PDFにオンラインで署名

署名を手書きするか、その写真をアップロードして、置きたい場所に配置し、署名済みのPDFをダウンロードするだけです。PDFにも、書類を撮った写真(JPG、PNG、WEBP、HEIC)にも使えます。無料、アカウント不要、透かしなし。

あなたの署名

マウスまたは指で署名を描いてください

無料 – 登録不要 – 完全な仕上がり

完全な仕上がりを無料で

透かしなし、ページ数の上限なし、1日の回数制限なし、アカウント登録も不要です。署名済みのファイルを、そのまま完全な形でダウンロードできます。

はじめからプライバシー重視

ファイルはHTTPSで送信され、処理が終わり次第サーバーから削除されます。写真は、どこかへアップロードされる前にブラウザ内でPDFへ変換されます。

PDFにも写真にも

PDF、JPG、PNG、WEBP、HEICに対応しています。撮影した書類は1ページのPDFになり、同じように署名できます。

インストール不要

パソコンでもスマホでも、最新のブラウザがあれば動きます。一般的なファイルなら数秒で終わります。

使い方

1

PDFか写真をアップロード

署名が必要な文書をドロップしてください。PDFの契約書やフォーム、合意書はもちろん、紙の書類を撮った写真(JPG、PNG、WEBP、HEIC)なら、ブラウザ内でそのままPDFに変換されます。

2

署名を用意する

マウスや指で描くか、署名の写真をアップロードしてください。白い紙の背景は自動で取り除かれます。

3

配置、サイズ調整、ダウンロード

ページのプレビュー上で署名を好きな位置までドラッグし、角のハンドルか−と+のボタンで大きさを調整して、「署名を適用」を押してください。署名済みPDFがダウンロードされます。

「ご署名ください」から「署名済み」まで、いちばん速い道

印刷して、署名して、スキャンし直す。この手順は15分を無駄にしたうえ、見栄えの悪い重たいスキャンを生みます。ブラウザで署名すれば、文書はデジタルのままです。元のきれいさは保たれ、ファイルは軽いままで、署名は置いたとおりの位置に収まります。

署名の用意のしかたは2通りあります。手書きはスマートフォンやタブレットと相性がよく、指やスタイラスなら自然な線が引けます。アップロードは、紙に書いた署名のきれいな写真をお持ちの方に向いています。明るい背景のピクセルは自動で取り除かれるので、署名は白い箱に入ったままにならず、ページに溶け込みます。

PDFだけでなく、どんな書類にもオンラインで署名

書類は写真で届くことがよくあります。スマートフォンで撮った賃貸借契約書、メッセンジャーで送られてきた同意書、JPGで保存されたスキャン済みの合意書。こうした書類にも、そのまま電子署名できます。画像をツールにドロップすると、どこかへアップロードされる前にブラウザ内で1ページのPDFになり、そこから先の流れは同じです。署名を手書きするかアップロードし、位置を決め、角のハンドルか−と+のボタンで大きさを調整して、署名済みPDFをダウンロードします。iPhoneで撮ったHEICの写真も、そのまま使えます。

このツールができること、できないこと

このツールは、署名の画像を目に見える形で文書に配置します。日々やり取りされる契約書、同意書、申請書、社内の書類の大半は、この方法で署名されています。暗号技術による電子証明書は付きません。本人確認をともなう証明書ベースの署名を取引先から求められる場合(政府調達などでよくあります)は、認定を受けた署名サービスが必要です。それ以外の場面なら、双方が受け入れる画像の署名で用は足ります。法的な位置づけについては、下のよくある質問で詳しく触れています。

機密性の高い文書に署名しましたか。ダウンロードしたら、メールで送る前にPDFを保護でパスワードをかけてください。控えは保管庫に入れておけば、1年後でも署名済みの版をすぐに見つけられます。

よくある質問

印刷やスキャンをせずにPDFに署名するにはどうすればいいですか?

+

上のエリアにPDFをアップロードし、署名を手書きするか、その写真をアップロードして、位置を決めたら署名済みのファイルをダウンロードするだけです。ひととおりでも1分とかかりませんし、プリンターは一度も使いません。

書類を撮った写真にも署名できますか?

+

はい。PDFの代わりに、その画像(JPG、PNG、WEBP、HEIC)をアップロードしてください。ブラウザ内で1ページのPDFに変換され、署名の置き方はまったく同じで、ダウンロードされるのは署名済みのPDFです。写真で送られてきた紙の書類に署名するなら、これがいちばん速い方法です。

文書に電子的に署名しても法的に有効ですか?

+

米国(ESIGN法)、英国、EU(eIDAS)をはじめ、ほとんどの国と地域で、通常の契約は電子的に署名できます。双方が受け入れる画像の署名は、ビジネスの現場で広く使われているやり方です。ただし遺言書や公証を受けた権利証書のように、いまも決まった方式が求められる文書もあります。お手元の文書の種類について、適用されるルールをご確認ください。

自分の署名を撮った写真で署名できますか?

+

はい。白い紙に署名し、それを撮影して、その画像をアップロードしてください。明るい背景は自動で取り除かれるので、文書に載るのはインクの線だけです。

署名の大きさはどうやって変えますか?

+

配置した署名を選んで、角の丸いハンドルをドラッグしてください。縦横の比率は自動で保たれます。細かく合わせたいときは、プレビューの下にある−と+のボタンが少しずつ大きさを変えます。どちらもマウスでも指でも操作できます。

特定のページに署名を入れるにはどうすればいいですか?

+

文書をアップロードすると、その場でプレビューが表示されます。矢印で必要なページまで移動し、署名を置きたい位置までドラッグしてください。スマートフォンでは、置きたい場所をタップするとそこへ移動します。

PDFでも画像でもない文書に電子署名するにはどうすればいいですか?

+

Wordファイルには専用のツールがあります。「Word文書に署名」がDOCXに署名を入れます。それ以外の形式は、先にPDFへ変換してから(WordをPDFに変換、ExcelをPDFに変換、JPGをPDFに変換)、その結果をここで署名してください。

署名したあと、文書と署名はどうなりますか?

+

署名済みのファイルは、ダウンロードできるように30分だけ保持され、そのあと削除されます。署名の画像は処理が終わり次第削除され、お客様ご自身がアカウントに保存しないかぎり、次回のために残ることはありません。

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