ExcelをPDFに変換

XLSX、XLS、CSVのスプレッドシートを、印刷や共有に向いたきれいなPDFに変換します。無料、透かしなし。

無料 – 登録不要 – 完全な仕上がり

完全な仕上がりを無料で

透かしなし、ページ数の上限なし、1日の回数制限なし、アカウント登録も不要です。完成したファイルをそのままダウンロードできます。

はじめからプライバシー重視

ファイルはHTTPSで送信され、処理が終わり次第サーバーから削除されます。お客様の文書のコピーは一切保持しません。

XLSX, XLS, CSVに対応

お使いの端末から直接アップロードでき、数秒でダウンロードできます。

インストール不要

パソコンでもスマホでも、最新のブラウザがあれば動きます。一般的なファイルなら数秒で終わります。

使い方

1

スプレッドシートをアップロード

データが入っている形式に合わせて、XLSX、XLS、CSVのどれでもかまいません。

2

変換は自動で始まります

セルの書式はそのままに、シートがページへ割り付けられます。

3

PDFをダウンロード

数式を誰にも動かされない、印刷できる固定の文書ができます。

スプレッドシートではなく、数字を届ける

スプレッドシートをそのまま送ることは、数式も、非表示の列も、ほかのシートも、そしてそれらを書き換えられる権限まで相手に渡すということです。作業用ファイルを共有したいのではなく結果を見せたいのなら、正しい形式はPDFです。内容が固定され、どの環境でも開けて、印刷にも向いています。

この変換ツールは、Excelが印刷するのと同じようにシートを描画し、スタイルも表示形式もそのまま保ちます。だから請求書は請求書らしく仕上がり、価格表は列がそろったままです。データベースやWebアプリから書き出したCSVも同じ扱いで、カンマ区切りの生テキストではなく読みやすい表として出力されます。

よくある使い方

  • 請求書や見積書をExcelで作って取引先に送る。
  • 価格表を、お客さまが編集できない形で公開する。
  • 月次レポートを固定の文書としてメールに添付する。
  • 書き出したデータをCSVから見栄えのする形に変換する。

逆向きに文書を作りたいときは、請求書ジェネレーターが短い説明文から請求書を作成します。取引先が表を逆の向きで送ってきたときは、PDFをExcelに変換がPDFからデータを取り戻します。

よくある質問

そもそもスプレッドシートをPDFにする意味はありますか?

+

内容を固定するためです。PDFの請求書や価格表は、並べ替えも打ち直しもできず、Excelのバージョン違いで崩れることもありません。誰が開いても同じ数字が表示され、Officeがなくても開けて、印刷結果も予想どおりになります。

書式はそのまま残りますか?

+

セルのスタイル、色、罫線、表示形式はそのまま引き継がれます。シートで見えているとおりにページへ載ります。

CSVファイルもPDFにできますか?

+

できます。CSVはきれいな表として描画されます。レポートやメールに読める形で添付したい書き出しデータに便利です。

横に長いシートはどうページに収まりますか?

+

横長のシートは、Excelが印刷するときと同じように列をページに分けて割り付けます。極端に横幅のある表は、変換の前に不要な列を非表示にしておくのがおすすめです。

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