無料の請求書ジェネレーター

誰が誰に、何に対して請求するのかを書いてください。AIが本格的な請求書を、編集できる文書として作成します。

無料アカウントが必要です。新規登録で250クレジットを進呈します。

無料アカウント – ウェルカムクレジット250 – 完成版をそのまま

250クレジットを無料で進呈

作成は他のAI機能と同じくクレジットで動きます。新規アカウントには250クレジットを無料で進呈しており、最初の何通かはこれでまかなえます。

アップロードもテンプレートも不要

入力欄と格闘する代わりに、必要なことを普通の言葉で書くだけです。

はじめからプライバシー重視

書いていただいた内容は文書の作成にのみ使い、処理が終わったあとは保存しません。

編集できるDOCXで出力

手直しできるDOCXをダウンロードし、内容が固まったらPDFに変換できます。

使い方

1

請求書の内容を書く

普通の言葉で構いません。自分の情報、取引先、明細と金額、支払条件、請求書番号を書きます。

2

AIが文書を下書き

合計、日付、支払先情報がそろい、経理担当者が見慣れた形に整った請求書ができます。

3

確認して、書き出して、送る

編集できるDOCXでダウンロードし、直したいところを直し、PDFに変換して送ります。

請求書は数字のついた説明です。書くのは一度で十分

テンプレート方式の請求書作成ツールには、共通の弱点があります。完成した文書にたどり着くまでに20個の入力欄が立ちはだかり、しかもその半分は自分の案件には関係がない、というものです。請求の内容を一文で書いたほうが速いですし、頭の中でもそう考えているはずです。誰が、何に対して、いくらを、いつまでに。

こちらは、まっとうな請求書がどういう形かを知っています。番号があり、日付があり、明細に分かれ、合計が出て、取引先の経理担当者が探す場所に支払先情報がある、という形です。書いていただいた内容は、その骨組みに収まります。できあがるのは、飾りつきのテンプレートに文章を押し込んだものではなく、すっきりしたビジネス文書です。

主にフリーランスと少人数のチームへ

月に2通しか請求書を出さないなら、専用の請求管理ソフトは大げさです。このジェネレーターは、ちょうどその規模をまかないます。書いて、作成して、PDFに変換して、送るだけです。請求書番号は続き番号にして(番号は説明文の中に書いてください)、送った控えは書類保管庫に入れておきましょう。「Acmeにこれまでいくら請求したか」が、答えの出る質問になります。入金があって受領の確認を求められたら、領収書ジェネレーターで締めくくれます。

よくある質問

テンプレートなしで請求書を作るには?

+

起きたことをそのまま書いてください。「請求書番号14、Jane Doe DesignからAcme GmbHへ、ロゴデザイン、1200ユーロ、支払期限は14日後、振込先はX」といった具合です。この一文が、そのまま使える請求書になります。

請求書には何を書くべきですか?

+

住所を含む双方の情報、重複しない請求書番号、発行日と支払期限、数量と金額を伴う明細、合計、必要であれば税額、そして支払方法です。ご自身に当てはまるものを書いていただければ、こちらで構成を整えます。支払期限のような分かりやすい抜けは、あとから編集できる妥当な初期値で埋めます。

消費税やVATにも対応していますか?

+

はい。税率と、金額が税込みかどうかを書いてください。たとえば「消費税10パーセント別途」のように書きます。請求書には内訳が表示されます。どの税率で請求すべきかは、AIではなく税理士に聞くべき質問です。

なぜPDFではなくDOCXで出てくるのですか?

+

請求書には細かい直しがつきものです。取引先名の誤字、明細の追加など。DOCXなら数秒で直せますし、そのあとWordをPDFに変換すれば最終版になります。まず内容を確認していただくために、意図的にこの流れにしています。

本当に無料で使えますか?

+

作成には他のAIツールと同じくクレジットを使いますが、新規アカウントには250クレジットを無料で進呈しており、最初の何通かはこれでまかなえます。できあがった請求書に透かしは入りません。

関連ツール

わかりやすい料金。ツールは無料、AIはサブスクリプションひとつ

ファイル系のツールは制限なく無料です。AI機能はクレジット制のサブスクリプションで動き、新規アカウントには無料クレジットを250進呈します。残高のクレジットに有効期限はありません。

料金の詳細を見る iOSアプリはApp Storeで近日公開

ログイン状態の維持とツールの動作に必要な範囲でブラウザの保存領域を使用し、あわせてCookieを使わない匿名の利用状況分析を行っています。広告やサイトをまたいだ追跡は行いません。