HTMLをPDFに変換

HTMLファイルを、ページに区切られたPDFにします。ブラウザと同じように描画してから、ページ上に固定します。無料で、透かしも入りません。

無料 – 登録不要 – 完全な仕上がり

完全な仕上がりを無料で

透かしなし、ページ数の上限なし、1日の回数制限なし、アカウント登録も不要です。完成したファイルをそのままダウンロードできます。

はじめからプライバシー重視

ファイルはHTTPSで送信され、処理が終わり次第サーバーから削除されます。お客様の文書のコピーは一切保持しません。

HTML, HTMに対応

お使いの端末から直接アップロードでき、数秒でダウンロードできます。

インストール不要

パソコンでもスマホでも、最新のブラウザがあれば動きます。一般的なファイルなら数秒で終わります。

使い方

1

HTMLファイルをアップロード

エディタや書き出し、生成ツールから保存した.htmlまたは.htmファイルです。

2

ページを描画します

マークアップとスタイルをレイアウトし、印刷できるページに分割します。

3

PDFをダウンロード

もうブラウザに頼らない、固定された文書になります。

流れて動くものから、もう動かないものへ

HTMLにページという考え方はありません。開いたウィンドウに合わせて自由に流れます。画面の上ではそれが正解ですが、請求書やレポート、提出したり印刷したり署名したりする書類では、そうはいきません。PDFへの変換は、内容が「レイアウトの提案」をやめて文書になる瞬間です。

ファイルはブラウザが描画するのと同じように描画され、そのあとページに分割されます。描画はアップロードされたファイルそのものから行うので、外部に頼らないマークアップほど忠実に変換できます。スタイルをインラインにし、画像を埋め込んでおけば、手元で見えているものがそのままページに載ります。

よくある使い方

  • 自動生成された請求書やレポート。アプリケーションがHTMLとして出力したものです。
  • メールのテンプレート。固定された文書として保存しておけます。
  • 保存した記事。読むため、記録として残すために取っておくものです。
  • ドキュメント。1つのファイルにまとめて確認できる形で配れます。

PDFになったあとは、PDFを結合で他の文書とまとめ、PDFに署名で署名を加え、PDFを圧縮で画像の多いページを送れるサイズまで落とせます。

よくある質問

ウェブページのURLをそのまま変換できますか?

+

このツールではできません。アップロードしていただいたファイルを変換します。表示中のページを取り込みたいときは、先にブラウザから保存してアップロードするか、ブラウザの印刷機能でPDFに出力してください。

CSSや画像はどうなりますか?

+

ファイルの中に一緒に入っているスタイルは適用されます。外部スタイルシートや別の場所に置かれた画像など、ページが外から読み込むものは取得しません。見たとおりに仕上げたいときは、CSSをインラインにし、画像も埋め込んでおいてください。

改ページはどこに入りますか?

+

印刷したときと同じ区切り方で、内容をページに流し込みます。細かく指定したいときは、page-break-insideのような標準のCSS印刷ルールが正しい手段で、描画のときにもそのとおりに扱われます。

JavaScriptは実行されますか?

+

されません。渡されたとおりのマークアップとスタイルだけを描画します。スクリプトで内容を組み立てるページは、描画が終わってから保存して、出来上がったマークアップをアップロードしてください。

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